示談書や離婚協議書作成の流れ

当行政書士事務所はインターネット専業で、日本全国を対象に業務展開しております。
ホームページ経由で承った相談事を、電話やメールで詳細確認させて頂き、示談書を作成します。
※但し、交通事故については、当事務所は専門外のため扱っておりません。

 

 

手続の流れは以下のようになります。

 

(1) 申込フォームに必要事項を記入し、情報を送信して頂きます。

 

(2) 当事務所からメールや電話でコンタクトをとり、詳細を伺います。

 

(3) 当事務所で示談書の原案を作成し、メールにてお客様に送付します。この段階で料金のご請求をさせて頂きます。
料金は請求日より7日以内で銀行振込みにてお願いします。

 

(4) お客様にて示談書の原案を確認して頂きます。

 

(5) 示談書案が出来たら、それをお客様から相手方に打診して頂きます。

 

(6) 相手方とも内容の合意が出来た段階で、示談書の完成版を作成します。

(示談書の修正や相談期間は14日間です。)

 

(7) 公正証書の場合は、お客様の最寄りの公証人役場と連絡を取り、完成させます。

 

示談書を作成する際に、お客様と相手方の実印を押印します。事前に実印と印鑑登録証明書を準備する必要があるので、管轄の役所にて実印登録の作業を行って下さい。
(当事務所に依頼頂いた後で、実印登録の作業をして貰っても構いません。)

遠山行政書士事務所では不倫や傷害事件などの示談書作成に多数の実績があります。


 

傷害事件や過失事故、会社と従業員間のトラブル、離婚、不倫、婚約破棄やセクハラ問題など、一人で悩まずに、当事務所に示談書作成のご相談をして下さい。

このような不倫や傷害事件のお悩みついては、ネット対応で12年の運営実績がある行政書士・遠山桂にお任せ下さい。


あなたのお悩みを解決するために私(遠山)が示談書作成のサポートをします

 

口約束だけでは、万一の時には証拠が残りません。せっかく話し合ったことも後から否定されてしまうと困ってしまいます。
示談書 を作成するなら、専門家に依頼した方が的確な内容に仕上がりますし、何よりも相手方も約束を守らなくてはならないという意識を強く抱くようになります。

そして、長年の経験からの的確なアドバイスをしますので安心感が違います。



 

当事務所は2003年よりネット上で全国対応の業務展開しており、様々なケースでの示談書作成に豊富な実績があります。
示談書は24時間以内に納品しており、料金は一律25,000円です。
(公正証書は別料金です。)

あなたの示談書の作成は、当事務所にお任せ下さい。




依頼内容の秘密は行政書士法の守秘義務に則って厳守します。








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